第37〜44号
第1〜11号 第12〜18号 第19〜26号 第27〜36号 第37〜44号 第45〜55号 第56〜67号 第68〜78号 第79〜86号 第87〜93号 第94〜100号 第101〜105号 第106〜109号
第37号 2002年4月30日発行
| 特集「経済構造が変容の中での都市再生の事業制度を考える」 | ||
| 経済構造変容下の都市再生と再開発制度手法のあり方 | 日端康雄 | 2 |
| 「都市再生」時代の土地区画整理事業 | 岸井隆幸 大沢昌玄 |
8 |
| 都市再生のための規制改革の方向性 | 浅見泰司 | 13 |
| 小泉都市再生とまちづくり−法制度論の観点から− | 坂和章平 | 18 |
| 都市再生分野の投資リスク | 根本祐二 | 24 |
| 都市再生を推進する事業実施上の具体的な方策に関する考察 −密集市街地の整備推進方策の検討を通じた一つの提案− |
遠藤薫 | 29 |
| 法廷再開発事業の現状と活性化のための提言 | 細川勝由 | 37 |
| 連載:都市住宅プロジェクトへの視点(1−2) 「代官山地区第一種市街地再開発事業」 |
||
| 同潤会アパートの再開発における保存とは | 志岐祐一 | 43 |
| 連載:地域短信(1) | ||
| 「東京都住宅白書」について | 小川富由 | 45 |
| 京都市都心部におけるまちなみ保全・再生への取組 | 青木正文 | 46 |
| 第9回学術講演会報告 | ||
| ワークショップ1報告「持続可能な団地再生計画を考える」 | 47 | |
| ワークショップ2報告 「フローからストック社会への転換;住宅管理の社会的支援をワークする」 |
51 | |
| 関東支部シンポジウム報告 | ||
| 「都市再生を考える」 | 55 | |
第38号 2002年7月31日発行
| 会長就任に当たって | ||
| 特集1「区分所有法改正の論点と今後のマンション管理」 | ||
| 2002年度社団法人都市住宅学会関西支部通常総会記念講演会 『区分所有法の改正と課題』 |
4 | |
| 区分所有法改正をめぐる論点と課題 | 折田泰宏 | 19 |
| 区分所有法改正中間試案における「団地の建替え規定」の課題 | 長谷川洋 | 24 |
| 区分所有法改正とマンションの管理 −規約の公正性・衡平性の確保を中心に− |
鎌野邦樹 | 29 |
| 特集2「マンション紛争問題を考える」 | ||
| マンション紛争問題を考える 都市計画の立場から | 窪田亜矢 小泉秀樹 |
33 |
| 民法と行政法における違法性と救済手段の違いと統一の必要性 −建築紛争を中心として− |
阿部泰隆 | 41 |
| 景観保護的まちづくりと法の役割 国立市マンション紛争をめぐって | 角松生史 | 48 |
| マンション開発と住環境問題 −プット・オプション履行義務付き開発許可制度の提案− |
瀬下博之 | 58 |
| 建築紛争の社会的基底と地域ガバナンス −国立市「クリオ国立」建築紛争の法社会学的分析にむけて− |
森反章夫 | 65 |
| 近隣住民としてマンション対策委員会に参加して −マンション問題事例報告− |
横堀 肇 | 70 |
| 輪講「都市住宅学」(19) | ||
| 持続可能な住環境づくり −住み継がれる住まい・まちづくり− |
小澤紀美子 | 79 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(1-3) 代官山地区第一種市街地再開発事業 | ||
| 都市計画事業としての代官山アパート建て替え | 真野洋介 | 85 |
| 地域短信(2) | ||
| 住民発意の地区計画の推進 | 鈴木章治 | 87 |
| さいたま市住宅行政の将来展開 | 宿本尚吾 | 88 |
| 研究論文 | ||
| 地震保険の日米比較とGISを用いたケーススタディの実施 | 吉岡由紀子 田中辰明 |
85 |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第39号 2002年10月31日発行
| 第10回学術講演会特集 | ||
| 社団法人都市住宅学会大会 −第10回学術講演会− の開催について | 2 | |
| 第10回学術講演会プログラム | 4 | |
| パネルディスカッション「都市住宅の10年−都市住宅学の到達点と課題」 | 7 | |
| ワークショップ・「マンション建替えの課題を探る」 | 8 | |
| ワークショップ・「少子高齢時代「移行期」という視角−家族と住まい・まちづくりの展望−」 | 8 | |
| ワークショップ・「旧同潤会大塚女子アパートの保存活用と都市再生を考える」 | 9 | |
| ワークショップ・「都市再生におけるまちづくりNPOの役割」 | 9 | |
| 研究発表論文 | ||
| 集合住宅の住戸計画における平面評価シミュレーションの適用に関する研究 | ○勝野幸司、今井正次、笠島泰 | 13 |
| 高齢者の集中居住の分析 | 中川雅之 | 19 |
| 長屋住宅地区における戸外生活行動の季節による比較と空間条件の分析 | ○涌田知昭、木多道宏、舟橋國男、鈴木毅、李斌 | 25 |
| 戸建て住宅地における居住地マネジメント組織としてのHOA導入のための課題 | 齊藤広子 | 31 |
| 千里ニュータウン集合住宅地における住環境の維持・形成のしくみについて | ○柱健太郎、木多道宏、舟橋國男、鈴木毅、李斌 | 37 |
| 住環境形成に係る民間主導型地域管理の実態に関する研究 −佐倉市ユーカリが丘地区・臼井地区の事例に着目して− |
○關佑也、小林重敬、内海麻利 | 43 |
| 震災復興総合設計制度による既存不適格マンションの建替えに関する研究 −適用状況、建替え及び公開空地の実態からみた評価− | ○木内望、河中俊 | 49 |
| 住宅性能表示制度(共同住宅)に関する供給者の受容と評価の実態 | 高井宏之 | 55 |
| 賃貸集合住宅の改善に対する追加家賃と支払い意思 | 後藤弥生 | 64 |
| SI分離性能評価手法に関する研究 | ○江袋聡司、小林秀樹、藤本秀一 | 69 |
| 近畿圏の自治体における住宅の耐震診断助成制度の実態と課題 −京都市、大阪府(40市町村)、大阪市、兵庫県(88市町)の事例− | 中村仁 | 73 |
| ニュータウン再生における地域住民参加 −歩いて暮らせる街づくり構想推進事業「ひがしまち街角広場」の取り組みを通じて− | ○伊富貴順一、宮本京子 | 79 |
| 特別区の密集住宅市街地における基盤整備への取り組み方に関する調査研究 〜品川区・中野区・新宿区・豊島区を対象に〜 | ○下田周公、高見沢実 | 85 |
| 木造密集市街地の再生産をめぐる論点と課題 | 高見沢実 | 89 |
| 誘導施策と区画整理による小規模宅地の敷地規模拡大に関する基礎的研究 −東京都江戸川区のミニ戸建て住宅地を事例に− | 今西一男 | 93 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(1−4) 代官山地区第一種市街地再開発事業 |
||
| 周辺地域のまちづくりへ | 大月敏雄 | 97 |
| 連載:地域短信(3) | ||
| 県営上安住宅(仮称)整備事業について | 小西秀明 | 99 |
| 高齢社会に順応していく共同住宅 | 土黒貴史 | 100 |
| 2002年都市住宅学会賞報告 | ||
| 2002年都市住宅学会賞審査選考経過報告 | 101 | |
| 2002年都市住宅学会賞受賞論文・論説題目および研究奨励賞受賞者 | 103 | |
| 2002年都市住宅学会賞受賞者の言葉ならびに講評 | 104 | |
| 研究論文 | ||
| 復興住宅団地における高齢居住者のパーソナル・ネットワークと共同居住意識 | 柴田和子、檜谷美恵子、篠田美紀、谷元ゆきえ、平田延明 | 111 |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第40号 2003年1月31日発行
| 特集「都市住宅の10年−都市住宅学の到達点と課題−」 | ||
| 都市住宅学の論点−低所得者向け住宅政策論を素材として | 4 | |
| 都市住宅学の論点−低所得者向け住宅政策論を素材として | 久米良昭 | 21 |
| 都市住宅学の課題−都市工学の観点から | 浅見泰司 | 25 |
| 都市住宅学の課題と展望−民法学の観点から | 上原由起夫 | 27 |
| 都市住宅学における経済学 | 大竹文雄 | 29 |
| 住宅管理からみた都市住宅の課題 | 齊藤広子 | 31 |
| 都市住宅学会と政策研究〜これまでの10年とこれからの10年を思う〜 | 広原盛明 | 33 |
| 関西における学会活動の課題と展望 | 舟橋國男 | 37 |
| 中国・四国における学会活動の展開 | 森保洋之 | 39 |
| 都市住宅学会の10年間は住宅政策にどうこたえたか | 舟場正富 | 41 |
| 学会設立10周年記念座談会『都市住宅学会と女性会員』 | 43 | |
| 輪講「都市住宅学」(20) | ||
| 都市再生をまちづくりの視点から考える | 林 泰義 | 48 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(2-1) 民間主導による関西の都市型ハウジング |
||
| 新都住創の都心型住宅 | 安原 秀 | 60 |
| 地域短信(4) | ||
| 中心市街地の再生施策の実践から | 讃岐俊宜 | 62 |
| 大震災からの復興−これからの住まい・まちづくり | 越海興一 | 63 |
| 2002年学会賞報告(2) | ||
| 2002年都市住宅学会賞受賞者の言葉ならびに講評(2) | 65 | |
| 韓国住居学会・総会報告 | ||
| 韓国住居学会に参加して思うこと | 丸山英気 | 67 |
| 第10回学術講演会報告(2) | ||
| ワークショップ報告・「マンション建替えの課題を探る」/td> | 68 | |
| ワークショップ報告・「少子高齢時代『移行期』という視角−家族と住まい・まちづくりの展望−」 | 80 | |
| ワークショップ報告・「都市再生におけるまちづくりNPOの役割」 | 86 | |
| ワークショップ報告・「旧同潤会大塚女子アパートの保存活用と都市再生を考える」 | 93 | |
| 都市住宅学会公開市民フォーラム報告 | ||
| 公開市民フォーラム「マンションの再生」 | 101 | |
| 第9回学術講演会報告(2) | ||
| 日韓国際シンポジウム「大規模集合住宅団地の再生−日本と韓国の比較から−」 | 114 | |
| 研究論文 | ||
| 韓国における高齢者の居住形態からみた社会的ネットワークの特徴 | 任喜敬 今井範子 |
128 |
| 都市部で働く既婚女性の老後における居住環境に関する研究−ブサン広域市を中心に− | 丁志映 小谷部育子 |
140 |
| 中国・都市国有土地使用権制度の整備に関する研究 | 劉 強 福川裕一 |
152 |
| 都市住宅学会研究論文応募・審査規定集 | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第41号 2003年4月30日発行
| 第41号 2003年4月30日発行 |
| 特集「都市住宅プロジェクト10年の課題と展望」 | ||
| 二段階供給(スケルトン・インフィル)方式の課題と展望 | 高田光雄 | 2 |
| つくば方式の10年と都市住宅の将来像 | 小林秀樹 | 8 |
| コーポラティブ住宅の流れと今後の展望 -住民参加による共生集住をめざして- |
中林由行 | 14 |
| 日本型コレクティブ住宅の展開 | 石東直子 | 20 |
| 環境共生住宅の経緯と展望 | 岩村和夫 | 26 |
| コンバージョン住宅(オフィスビル等の住宅への転用) | 沢木俊冏 | 32 |
| 超高層住宅を考える | 井関和朗 | 38 |
| 輪講「都市住宅学」(21) | ||
| 都市住宅法学の基本としての借地権 | 上原由起夫 | 44 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(2-2) 民間主導による関西の都市型ハウジング |
||
| 長屋住宅のデイサービスセンターへのコンバージョン | 山本一馬 | 50 |
| 地域短信(5) | ||
| 『コンバージョンによる都市再生』 −地方都市にも応用可能 | 小畑晴治 | 52 |
| 金沢市における歴史文化を大切にしたまちなか定住促進について | 八田 誠 | 53 |
| 研究論文 | ||
| 日米比較からみた日本の中古戸建住宅需要特性 住宅管理を促進する社会システムの整備に関する研究(その1) |
山崎古都子 | 54 |
| 京都市崇仁地区における地域通貨「仁」の理念と実践の検討 | 蓮田 攻 | 66 |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第42号 2003年7月31日発行
| 都市住宅学 |
| 特集1「大都市密集市街地の再生」 | ||
| 2003年度社団法人都市住宅学会関西支部通常総会記念講演会『都市再生と密集市街地整備』 | 5 | |
| 都市再生と密集市街地整備をめぐる課題 | 北條蓮英 | 19 |
| 内発的な木造密集市街地の防災整備に向けて | 室崎益輝 | 27 |
| 密集市街地整備の今後の展開に向けて−密集法の改正を中心に− | 井上俊之 | 33 |
| 特集2「賃貸住宅政策10年の課題と展望」 | ||
| 賃貸住宅政策の課題と展望 | 長橋和久 | 39 |
| 特定優良賃貸住宅の現状と課題 | 森口 紀 | 44 |
| 地方での公営住宅政策の課題 | 川崎直宏 | 48 |
| 賃貸住宅法制の検討課題 | 久米良昭 | 55 |
| 高齢者向け賃貸住宅政策の課題と展望 | 園田眞理子 | 61 |
| 諸外国での賃貸住宅政策の動向と展望 | 海老塚良吉 | 68 |
| 賃貸住宅価格と公営住宅の評価 | 中村良平 | 75 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(2-3) 民間主導による関西の都市型ハウジング |
||
| 密集市街地での建替事業と今後の課題〜寝屋川木賃密集地区の再生事例 | 井上 守 | 82 |
| 地域短信(6) | ||
| 鹿児島県における環境共生住宅の整備促進 | 北方智裕 | 84 |
| 街なかの高齢者複合ビル | 廣沢 衞 | 85 |
| 研究論文 | ||
| 賃貸住宅居住者の満足度評価に見られる潜在的評価構造 | 崔延 敏、浅見泰司 | 86 |
| スケルトン状態を有する分譲共同住宅の不動産登記の検討 | 藤本秀一、小林秀樹、江袋聡司、亀村幸泰 | 98 |
| 中古戸建住宅の質の保全と住宅の資産観に関する日米比較研究 住宅の管理を促進する社会システムの整備に関する研究 | 山崎古都子 | 110 |
| アフォーダビィリティの観点からの住宅困窮世帯の識別−岡山市における事例− | 森田 学 | 121 |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第43号 2003年10月31日発行
| 都市住宅学 |
| 第43号 2003年10月31日発行 |
| 第11回学術講演会特集 | ||
| 社団法人都市住宅学会大会 -第11回学術講演会- の開催について | 2 | |
| 第11回学術講演会プログラム | 5 | |
| パネルディスカッション「地域文化と都市住居 -地方支部における都市住宅学の展開-」 | 10 | |
| ワークショップ①「最後の住宅地デザイン・感動する住宅地デザイン」 | 11 | |
| ワークショップ②「改正競売法の実務的・理論的課題を展望する -都市再生・金融再生の視点から-」 | 11 | |
| ワークショップ③「斜面居住地の再生 -課題と展望-」 | 12 | |
| ワークショップ④「まちと住宅の履歴書 -リフォーム型住宅市場の形成に向けて」 | 12 | |
| 研究発表論文集 | 13 | |
| 研究発表梗概集 | 168 | |
| 輪講「都市住宅学」(22) | ||
| 新築住宅市場と中古住宅市場 | 森泉陽子 | 196 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(2-4) 民間主導による関西の都市型ハウジング |
||
| 大阪・船場におけるコンバージョン・ケーススタディー-地区レベルでの実現手法- | 大阪市立大学大学院 難波和彦研究室 |
204 |
| 地域短信(7) | ||
| 香川県における都市計画の見直しについて -線引き制度の廃止- | 粂井雅人 | 206 |
| 宇部市における複合事業による中心市街地への定住促進 | 吉本隆文 | 207 |
| 2003年都市住宅学会賞報告 | ||
| 2003年都市住宅学会賞審査選考経過報告 | 208 | |
| 2003年都市住宅学会賞著作・論文・論説題目および研究奨励賞受賞者 | 210 | |
| 2003年都市住宅学会賞受賞者の言葉ならびに講評 | 212 | |
| 都市住宅学会公開市民フォーラム報告 | ||
| 公開市民フォーラム「これからの住まい・まちづくり教育」 | 粂井雅人 | 219 |
| 研究論文 | ||
| ブリュッセルにおける田園都市ロジ(le Logis)の建設とその意義 | 吉田恭、越澤明 | 240 |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第44号 2004年1月31日発行
| 都市住宅学 |
| 特集1「住宅品質確保促進法の今後の可能性を展望する」 | ||
| 住宅の品質確保の促進等に関する法律の現状と今後について | 石坂 聡 | 4 |
| 住宅品確法と住宅生産・供給システムへの影響(主にマンションに関して) | 榎本 敏男 | 10 |
| 消費者の立場からみた住宅の品質確保促進法の現状と課題 | 一棟 宏子 | 15 |
| 情報の非対称性と住宅市場の活性化 | 井出 多加子 | 20 |
| 品確法と建築生産に関する契約 | 大森 文彦 | 25 |
| 既存住宅の性能表示制度について | 伊藤 弘 | 29 |
| 「品確法」の論点 | 松本 光平 | 33 |
| 特集2「人口減少時代の関西の住宅地−現状と課題」 | ||
| 人口減少時代の関西住宅地 -問題の諸相と政策課題 |
巽 和夫 | 38 |
| 関西大都市圏の居住地構造 -住宅需給の観点から |
多治見 左近 | 43 |
| 人口の回復に伴う神戸の住工混在地区の変化 | 和田 真理子 | 48 |
| 大阪府域における空家の現状と課題- 民間賃貸住宅を中心にして- |
戸田 晴久 | 52 |
| 関西における民間住宅企業の取り組み -電鉄系住宅開発の状況と今後 |
石原 一彦 | 56 |
| 第11回学術講演会報告(1) | ||
| パネルディスカッション報告 「地域文化と都市居住−地方支部における都市住宅学の展開-」 |
60 | |
| 第11回学術講演会報告(2) | ||
| ワークショップ報告① 「最後の住宅地デザイン・感動する住宅地デザイン」 |
71 | |
| ワークショップ報告② 「改正競売法の実務的・理論的課題を展望する―都市再生・金融再生の視点から―」 |
80 | |
| ワークショップ報告③ 「斜面居住地の再生―課題と展望―」 |
92 | |
| ワークショップ報告④ 「まちと住宅の履歴書―リフォーム型住宅市場の形成に向けて」 |
99 | |
| 輪講「都市住宅学」(23) | ||
| 住宅地計画からみた原風景論 | 服部 岑生 | 111 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(3-1) コモンのある定期借地権戸建て住宅地「宮崎台」 | ||
| 借地権利用型住環境創出・ 住民主体マネジメントの視点から |
齊藤 広子 | 121 |
| 地域短信(8) | ||
| 水戸市の景観整備 −備前堀周辺の建築物誘導−について |
片山 耕治 | 124 |
| 地域力による街づくり | 内田 純夫 | 125 |
| 研究論文 | ||
| 都市生活者の住情報入手の現状と課題-生活協同組合加入者の意識および実態分析からの考察 | 小林 文香 妹尾 理子 吉岡 由希子田中 辰明 |
126 |
| 贈与と住宅資金 :東京圏のミクロデータから |
井出 多加子 | 136 |
| 都市住宅学会研究論文応募要項 | ||
| 行政ニュース | 158 | |
| 学会ニュース | 161 | |
| 編集後記 | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||