第45〜55号
第45号 2004年 第46号 2004年 第47号 2004年 第48号 2005年 第49号 2005年 第50号 2005年 第51号 2005年 第52号 2006年 第53号 2006年 第54号 2006年 第55号 2006年
第1〜11号 第12〜18号 第19〜26号 第27〜36号 第37〜44号 第45〜55号 第56〜67号 第68〜78号 第79〜86号 第87〜93号 第94〜100号 第101〜105号 第106〜109号
第45号 2004年4月30日発行
| 特集「既存建築ストックの住宅へのコンバージョン」 | ||
| 都市住宅学会シンポジウム報告『コンバージョンとまちづくり』 | 3 | |
| 既存建築物の用途変更(コンバージョン)に係る支援策について | 真鍋 純 | 13 |
| インフィル動産化による既存建物再生の可能性について | 野城 智也 | 19 |
| 住宅コンバージョンの市場の状況と民間企業の事業展開 | 忍 裕司 | 27 |
| SOHOコンバージョンと家守事業を活用した地域再生 | 根本 祐二 | 33 |
| まちなか定住促進の取り組みについて 〜コンバージョン手法の活用 〜 |
八田 誠 | 40 |
| 輪講「都市住宅学」(24) | ||
| 『場所』の住環境 | 小森 星児 | 46 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(3-2) コモンのある定期借地権戸建て住宅地「宮崎台」 |
||
| コモンスペース創出の視点から | 中城 康彦 | 52 |
| 地域短信(9) | ||
| 秋田スギ活用の住宅政策について | 小野田吉純 | 54 |
| 「邸園文化」の保存再生をめざして | 蔀 健夫 | 55 |
| 研究論文 | ||
| 大阪圏内部市街地における高齢者世帯の住宅困窮意識と改善志向−高齢者の住宅改善需要に関する研究− | 北條 蓮英 | 56 |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第46号 2004年7月31日発行
| 特集「築後30年近く経過した低廉戸建住宅団地の現状と課題」 | ||
| 「建売住宅」「ミニ開発」「ミニ戸建」−「零細」宅地上に供給される戸建持家をめぐって− | 森本信明 | 3 |
| 遠隔地住宅の現状と課題−超郊外は未来の田園住宅か、しかずんば蜃気楼か− | 小場瀬令二 | 10 |
| 大阪府における孤立住宅地の居住実態と今後 | 岡絵理子 | 16 |
| 兵庫県三木市の大規模住宅団地の現状と課題 | 大上重良 | 20 |
| 高度経済成長期に形成された郊外ミニ開発住宅地の現状と課題 | 勝又 済 | 24 |
| 共同建て替え・地区計画によるミニ開発住宅への対応 東京都江戸川区一之江駅周辺地域を事例に |
上山 肇 | 30 |
| 東大阪市におけるミニ開発の経過と政策課題 | 澤井敬昌 34 | 34 |
| 斜面居住地の形成・課題・再生/長崎 | 鮫島和夫 | 38 |
| 広島市における斜面住宅地の現状と課題 | 山本直行 | 45 |
| 「再建築不可」物件の商品性と市場性−低廉住宅問題の一視点− | 天野 博 | 49 |
| 新しい地域社会としての郊外と住民活動の可能性 | 高木恒一 | 55 |
| 輪講「都市住宅学」(25) | ||
| 都市住宅に関わる規制改革の新しい論点 | 八代尚宏 | 61 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(3-3) コモンのある定期借地権戸建て住宅地「宮崎台」 |
||
| 自然樹林を残すという視点から | 江川直樹 | 68 |
| 地域短信(10) | ||
| 街なかの居住促進−飯田りんご並木周辺の居住提案− | 粂原和代 | 70 |
| 産官学連携による「歌劇のまち宝塚」の都市再生モデル-「全国都市再生モデル調査」の成果から- | 土橋壽雄 | 71 |
| 研究論文 | ||
| 居住期間と居住者の満足度評価に見られる特性 | 崔延敏、浅見泰司 | 72 |
| 大阪都心の人口回帰と移動要因の変化に関する研究 | 川島崇、村橋正武 | 83 |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第47号 2004年10月31日発行
| 第12回学術講演会特集 | ||
| 社団法人都市住宅学会大会−第12回学術講演会−の開催について | 3 | |
| 第12回学術講演会プログラム | 7 | |
| パネルディスカッション 「東海地方における地震をめぐる動きと展望−阪神・淡路大震災の教訓は果たして生かされているのか−」 | 11 | |
| ワークショップ①「景観利益の法的規律−都市・建築計画学、法と経済学を踏まえて」 | 12 | |
| ワークショップ②「公営住宅の「施設化」は回避できるか」 | 12 | |
| ワークショップ③「人口減少・高齢社会の中で郊外住宅団地の再生は可能か −中部圏のニュータウンを中心に−」 | 13 | |
| ワークショップ④「住宅・土地市場の実証分析と政策論の課題」 | 13 | |
| 研究発表論文集 | 14 | |
| 研究発表梗概集 | 119 | |
| 人口変動と住宅需要 | 大江守之 | 160 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(4-1) 中部圏における高齢者居住への取組 |
||
| ライフ&シニアハウス神宮南井田などを通じた高齢者住宅プロジェクトと今後の展開 | 西尾弘之 | 168 |
| 地域短信(11) | ||
| まちづくりユニバーサルデザインガイドラインについて | 日野康彦 | 170 |
| 遊休地を活用した住宅施策の取り組み | 園田耕二 | 171 |
| 2004年度都市住宅学会学会賞報告 | ||
| 2004年度都市住宅学会賞審査選考経過報告 | 172 | |
| 2004年度都市住宅学会賞著作・論文・論説題目および研究奨励賞受賞者 | 174 | |
| 2004年度都市住宅学会賞受賞者の言葉ならびに講評 | 175 | |
| シンポジウム報告 | ||
| 公開市民フォーラム「まちなか居住による中心市街地活性化は可能か?また必要なのか?……」 | 180 | |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第48号 2005年1月31日発行
| 特集「住宅地の犯罪防止―住まいを開くこと、閉じること」 | ||
| 総論 住まい・街づくりにおける防犯対策の現状と課題 | 小出 治 | 4 |
| 住宅地の犯罪防止―住まいを戸外に開くことで守る― | 小林秀樹 | 9 |
| 過防備都市の是非を問う | 五十嵐太郎 | 14 |
| 米国のゲーテッド・コミュニティの実態とわが国への示唆〜物理的閉鎖がもたらす真の課題とは〜 | 竹井隆人 | 19 |
| イギリスにおける地域安全の確保−割れ窓理論を中心に− | 小宮信夫 | 25 |
| 住宅地と街づくりにおけるセキュリティシステムとその考え方 | 甘利康文 濱田宏彰 | 31 |
| 2004年韓国視察研修の概要 | 丸山英気 高田光雄 | 36 |
| ブクチョン(北村)の都市韓屋の再生 | ソン・インホ | 37 |
| 分譲住宅のリモデリング事例 | ヨム・チョルホ | 39 |
| ソウルのチョンゲチョン(清溪川)復元事業 | イ・ヨンキュ | 41 |
| ナガンウッソン(楽安邑城)の住居と村の景観 | ソン・スンガン | 43 |
| 韓国の分譲集合住宅の再生に関する法制度(特に、建替えについて) | カン・ヒョクシン | 45 |
| 第12回学術講演会報告(1) | ||
| パネルディスカッション報告「東海地方における地震をめぐる動きと展望−阪神・淡路大震災の教訓は果たして生かされているのか−」 | 49 | |
| 第12回学術講演会報告(2) | ||
| ワークショップ報告①「景観利益の法的規律−都市・建築計画学、法と経済学を踏まえて」 | 59 | |
| ワークショップ報告②「公営住宅の「施設化」は回避できるか」 | 68 | |
| ワークショップ報告③「人口減少・高齢社会の中で郊外住宅団地の再生は可能か−中部圏のニュータウンを中心に−」 | 76 | |
| ワークショップ報告④「住宅・土地市場の実証分析と政策論の課題」 | 84 | |
| 2004年度都市住宅学会学会賞報告 | ||
| 2004年度都市住宅学会賞審査選考経過報告(2) | 91 | |
| リレー企画『居住権を再考する』(1) | ||
| 座談会『居住権を再考する−まずは居住継続保護論を切口として−』 | 92 | |
| 輪講「都市住宅学」(27) | ||
| 長屋の住み方とその評価について−個人的な内省から− | 森栗茂一 | 100 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(4-2) 中部圏における高齢者居住への取組 |
||
| 愛知県県営住宅の高齢化対策について | 吉田克己 | 111 |
| 地域短信(12) | ||
| 岐阜駅西地区市街地再開発事業〜都心居住と若者・高齢者のソーシャルミックスを目指して〜 | 村山洋志 | 113 |
| 鶴岡「元気居住都心」整備計画〜新たな文化居住空間創出による都市再生〜 | 渡邉和義 | 114 |
| 研究論文 | ||
| 住宅の耐用年数を左右する住宅の期待と建て替えに関する日米比較研究 | 山崎古都子 ウインター・メアリー モーリス・アール | 115 |
| 権利整理制度の提案 | 下村郁夫 | 127 |
| 都市住宅学会投稿論文応募要領 | ||
| 行政ニュース:1 | ||
| 行政ニュース:2 | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第49号 2005年4月30日発行
| 特集「ニュータウンにおける居住者による取り組み−古今東西物語−」 | ||
| 人口減少社会のニュータウンの抱える問題と今後の方向性−千里ニュータウンをケースに− | 鳴海邦碩 山本茂 |
3 |
| 住民協慟の姿勢を貫いた港北ニュータウン事業の過去と現在 −区の約75%が、ニュータウンであった横浜市都筑区の話− | 川手昭二 | 9 |
| 千里ニュータウンのまちづくり活動とソーシャル・キャピタル | 直田春夫 | 15 |
| NPOと行政の【協働】による明舞団地再生の試み | 野崎隆一 | 22 |
| NPOによるニュータウンのまちそだての可能性 | 中村順子 | 28 |
| 市場原理をふまえたニュータウン将来への考察 | 山本理 | 34 |
| 需要縮小時代のドイツにおける都市住宅再生:都市改造プログラムを中心に | 大村謙二郎 有田智一 |
40 |
| 輪講「都市住宅学」(28) | ||
| 阪神・淡路大震災復興10年検証より 新しい住まい方における取り組み−ひょうご復興コレクティブ・ハウジング− | 小谷部 育子 | 54 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(4-3) 中部圏における高齢者居住への取組 |
||
| 地域の中の厄介な暮らし〜多世代交流の長屋ものがたり | 遠藤学 | 66 |
| 地域短信(13) | ||
| 変わりゆくまち海老名 | 本多直巳 | 68 |
| 舞鶴市の中心市街地活性化の取り組み | 西村元宏 | 69 |
| 都市住宅学会投稿論文応募要領 | ||
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第50号 2005年7月31日発行
| 特集「災害と都市居住−阪神・淡路大震災復興10年」 | ||
| 震災対策と危険回避行動 | 中川雅之 | 3 |
| 住宅の地震リスクマネジメント:制度設計に関する一考察 | 永松伸吾 | 9 |
| 住宅・建築物の地震防災対策について | 国土交通省住宅局 建築指導課 |
14 |
| 震災復興住宅研究の10年を振り返って | 住田昌二 | 19 |
| 震災復興の光と影−民間住宅復興を中心に− 神戸市における震災以降の民間住宅市場の動向について |
太田尊靖 | 23 |
| 民間集合住宅の復興からみる都市居住再生への展望 | 高田昇 | 29 |
| 国際文化住宅都市芦屋の変貌 | 角野幸博 | 36 |
| 商工混住地域長田の復興10年での都市居住者の思い | 森栗茂一 | 41 |
| リレー企画『居住権を再考する』(2) | ||
| 居住権と憲法25条 | 安念潤司 | 47 |
| 輪講「都市住宅学」(28) | ||
| 住宅弱者対策 | 大竹文雄 | 51 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(4-4) 中部圏における高齢者居住への取組 | ||
| 多世代ミックス型街区整備の事例:「福祉の里」 | 鈴木春男 | 57 |
| 地域短信(14) | ||
| 宇部市の中心市街地活性化について 〜人口定住策としての借上げ型公営住宅制度の活用〜 |
佐々木 俊寿 | 59 |
| 高齢者向けすまいに関する情報提供・相談事業について | 岡本行央 | 60 |
| 都心郊外共生研究委員会報告 | ||
| 2005年都市住宅学会賞報告 | ||
| 研究論文 | ||
| 歴史都市の市街地特性と延焼被災特性に関する分析 | 國見 剛士 村橋 正武 |
73 |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第51号 2005年10月31日発行
| 特集「第13回学術講演会 研究発表論文集・梗概集」 | ||
| (社)都市住宅学会大会 第13回学術講演会の開催について |
3 | |
| 第13回学術講演会プログラム | 5 | |
| パネルディスカッション [つくばスタイル-新たな都市・田園居住の可能性と課題を探る] |
9 | |
| ワークショップ1 [マンション管理の問題点] |
10 | |
| ワークショップ2 [団地再生の現状と未来-その問題点と可能性を探る] |
11 | |
| ワークショップ3 [人口減少時代の住宅市場] |
13 | |
| 博士論文部門学生論文コンテスト | 14 | |
| 研究発表論文集 | 14 | |
| 研究発表梗概集 | 101 | |
| 輪講「都市住宅学」(30) | ||
| 都市住宅学の体系化 | 浅見泰司 | 126 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(5-1) | ||
| 少子・高齢化の中で、中国地方からの取組み [団地の再生は必要か!?可能か!?-住宅団地の現状と問題点 を考える中で、団地の行く末・可能性を模索する-] |
宮本茂 | 132 |
| 地域短信(15) | ||
| 志段味循環型モデル住宅 | 石浜博夫 | 134 |
| シンポジウム報告 | ||
| 公開市民フォーラム [人口減少時代の都市住宅の姿] |
135 | |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第52号 2006年1月31日発行
| 特集「都市住宅の教育・人づくり」 | ||
| 大学における住居学教育の沿革と課題 ―日本女子大学の場合― |
沖田富美子 篠原聡子 |
3 |
| 次代のよき住まい手・つくり手を育むために −(財)住宅総合研究財団における住教育への取り組み− |
平井なか | 10 |
| 学校教育における地域連携による地域性を生かした住まい学習 | 西島芳子 | 16 |
| 消費者教育の視点から見る住宅・リフォーム問題 | 日置雅晴 | 22 |
| 時代の変化と人材育成について | 池上澄善 | 26 |
| (インタビュー)ユーザー参画型ハウジングシステムとその人材 | 藤田弘之 | 31 |
| (インタビュー)マンション建替えを支える人材像〜江戸川アパートメント建替えを通して〜 | 関根定利 秋山雅宏 |
36 |
| 第11回学術講演会報告(1) | ||
| パネルディスカッション報告「つくばスタイル」 | 41 | |
| 第11回学術講演会報告(2) | ||
| ワークショップ報告1「マンション管理の問題点」 | 49 | |
| ワークショップ報告2「団地再生の理想と現実」 | 58 | |
| ワークショップ報告3「人口減少時代の住宅市場」 | 66 | |
| シンポジウム報告 | ||
| 公開シンポジウム「観保全の現状と課題-住宅地・商業地の景観をいかに保全するのか」 | 75 | |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(5-2) ワークショップ手法全盛の中で、中国地方からの取組 |
||
| 「デザイン・ゲームの創始者ヘンリー・サノフ氏に学ぶ参加のまちづくり」を考える | 宮本茂 | 88 |
| 地域短信(16) | ||
| 村上市民による地域再生への挑戦 | 吉川真嗣 | 90 |
| 『大規模団地に雑居福祉村をつくろう』 | 鈴木静剛 | 91 |
| 学術講演会ワークショップ応募要領 | ||
| 都市住宅学会研究論文応募要領 | ||
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第53号 2006年4月28日発行
| 特集「新たな地域居住の可能性」 | ||
| 地域再生をめざす地域居住政策の展望 | 鈴木 浩 | 3 |
| 地域における公共住宅政策の新しい展開 | 川崎 直宏 | 11 |
| 地域住宅政策の効率性評価 | 中川 雅之 | 19 |
| 多文化コミュニティの観点からみた地域住宅政策―外国人居住者の住宅問題と地域社会― | 鈴木 久美子 | 28 |
| ホームレスの「居住権」−大阪地判平成18年1月27日・ホームレス住民票転居届不受理処分取消事件に接して− | 長谷川 貴陽史 | 29 |
| 川崎市における民間賃貸住宅の居住支援制度 | 白石 敬博 | 38 |
| ホームレスの人々への居住支援と自治体居住政策−ハウジング・ファースト施策と課題− | 中島 明子 | 44 |
| 高齢者住宅リフォームの意義と地域における推進 | 高阪 謙次 | 48 |
| 地域マスター工務店登録運動 −その後− | 藤澤 好一 | 52 |
| 「まちなか住宅・関西」を通じたフラット35による支援の試み | 海野 淳 | 58 |
| リレー企画『居住権を再考する』(3) | ||
| 住宅選択の自由? | 平山 洋介 | 77 |
| 輪講「都市住宅学」(31) | ||
| 寒冷地の住宅の課題 | 狩野 徹 | 69 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(6-1) | ||
| 「小笹東門クラブマンション建替事業」 | 樋口繁樹 | 74 |
| 地域短信(17) | ||
| 「高知県における木造住宅の耐震対策の取組について」 | 浦口 恭直 | 76 |
| 北方型住宅を建てよう!〜あったか 長持ち ともに育む北の住まい | 平向邦夫 | 77 |
| 研究論文 | ||
| FACTORS THAT AFFECT SELF-BUILD HOUSING IN NAIROBI,KENYA | Peter K. Kamau Kenjiro Omura Tomokazu Arita |
78 |
| 阪神・淡路大震災からみた住宅再建支援のあり方 −被災市街地における住宅再建と災害復興公営住宅団地の比較− |
北後 明彦 樋口 大介 室崎 益輝 |
86 |
| 住宅金融公庫改革後の住宅ローン市場の動向と利用者の選択 | 沓澤 隆司 水谷 徳子 |
98 |
| 都市住宅学会研究論文応募要領 | ||
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第54号 2006年7月30日発行
| 特集「住宅ストック活用をめぐる最近の動きについて」 | ||
| セールリースバックVS.リバースモーゲージ:高齢者にとっての住宅資産活用 | 滝川 好夫 | 5 |
| 住宅の寿命について | 小松 幸夫 | 10 |
| 住宅・社会資本の戦略的ストックマネジメント | 木内 望・ 武藤 正樹 |
16 |
| 住まいの豊かさ再創造のための既存住宅市場整備 | 野城 智也 | 23 |
| 住生活基本法におけるストック活用への取り組みについて | 加藤 永 | 29 |
| 高齢者の住み替え支援について | 国土交通省住宅局 住宅総合整備課 住環境整備室 |
38 |
| 住宅ストックを活用した住み替え支援システムについて 〜東急電鉄のリファービッシュ住宅「ア・ラ・イエ」〜 |
呉 東建 | 35 |
| ロングライフ住宅をベースとしたストック活用提案 | 松本 吉彦 | 37 |
| 「福岡県あんしん住替え情報バンク」の取り組み | 中尾 良教 | 39 |
| リレー企画『居住権を再考する』(4) | ||
| 再開発事業とマンション建替え事業における居住継続について | 宮原 義昭 | 47 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(6-2) | ||
| 『小笹東門クラブマンション建替事業』 建替組合の視点から | 本庄 博之 | 45 |
| 地域短信(18) | ||
| ”地域共生のいえづくり”の試み | 浅海 義治 | 47 |
| 「マンション管理支援ネットワークせんだい・みやぎ」の紹介 | 仙台市都市整備局 住環境部住環境 整備課住宅政策係 |
48 |
| 2006年度都市住宅学会賞報告 | ||
| 研究論文 | ||
| 新土地譲渡所得税の死亡時課税 | 青野 勝広 | 56 |
| シンポジウム報告 | ||
| 九州支部 住宅政策シンポジウム 「これからの住宅政策―新しい取り組みと展望―」 |
66 | |
| 関東支部講演会 「居住環境と犯罪予防:犯罪発生と社会調査データから考える」 |
70 | |
| 都市住宅学会研究論文審査規定 | ||
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||
第55号 2006年10月31日発行
| 第14回学術講演会特集 | ||
| 社団法人都市住宅学会―第14回学術講演会―の開催について | 3 | |
| 第14回学術講演会プログラム | 4 | |
| 研究発表論文集(学術委員会の審査に合格した論文) | 13 | |
| 研究発表梗概集 | 100 | |
| 都市住宅サロン(1) | ||
| 体感する住まいの博物館―「大阪くらしの今昔館」― | 谷 直樹 | 150 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(7-1) 「ストック時代におけるコーポラティブ方式による住宅供給の可能性」 |
||
| 求道学舎リノベーション住宅プロジェクトの事例から | 田村 誠邦 | 156 |
| 地域短信(19) | ||
| 山口県における街なか居住の取組について | 繁永 真司 | 158 |
| 東京R不動産の取り組みと住宅を巡る需要の新たな展開について | 吉里 裕也 | 159 |
| シンポジウム報告 | ||
| 公開市民フォーラム「建築を取り巻く社会システムの再構築」 | 160 | |
| 研究論文 | ||
| 公的賃貸住宅がセーフティネットとなる可能性の考察 | 吉武 俊一郎 | 172 |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース | ||
| 編集後記 | ||