第94〜100号
第1〜11号 第12〜18号 第19〜26号 第27〜36号 第37〜44号 第45〜55号 第56〜67号 第68〜78号 第79〜86号 第87〜93号 第94〜100号 第101〜105号 第106〜109号
第94号 2016年7月31日発行
| 特集「住生活基本計画の評価」 | ||
| 住生活基本計画の存在意義と特徴 | 浅見 泰司 | 4 |
| 市場経済の中の住生活基本計画 | 中川 雅之 | 9 |
| 基本計画(閣議決定)の法的意義――住生活基本計画を素材に | 板垣 勝彦 | 14 |
| 循環型市場の形成のための政策展開について | 野城 智也 | 20 |
| 高齢者の居住の安定確保をめぐる計画目標はどこまで達成されたか | 檜谷 美恵子 | 28 |
| 住生活基本計画における目標の達成状況に係る政策評価の現状と課題 | 長谷川 洋 | 34 |
| 新住生活基本計画の概要について | 住本 靖 | 45 |
| 新たな住生活基本計画(全国計画)への期待 | 加藤 永 | 51 |
| 住生活基本計画への民間事業者の期待と取組 | 内田 要 | 56 |
| 新しい住生活基本計画に対する期待−消費者・利用者からの視点から− | 土田 あつ子 | 62 |
| 東日本大震災復興住政策に関わる第2 次提言 | ||
| 都市住宅プロジェクトへの視点(16-2) | ||
| 「都心の住宅開発 第2回」 • 新たな住宅需要探査と地域貢献をめざした民間事業「ロイヤルパークスER ささしま」 |
高井 宏之 | 75 |
| シンポジウム報告 | ||
| 「新たな住生活支援のかたち | 78 | |
| 2016 年都市住宅学会賞報告 | ||
| 地域短信(58) | ||
| 医療・福祉・交通等の都市機能集積による人口減少社会に適応した住みよいまちづくり | 小松 辰巳 | 102 |
| 空き家活用と二川宿のまちづくり | 和田 実 | 103 |
| 審査付論文 | ||
| 米国の住宅管理及び空家等に関する条例について―オハイオ州デイトン市の場合― | 平 修久、西浦 定継 | 104 |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース(関西支部) | ||
| 書評 | ||
| 編集後記 | ||
第95号 2016年10月31日発行
| 特集「縮小社会の都市計画―計画的用途混合と性能規定の可能性」 | ||
| 縮小社会の都市計画システム | 浅見 泰司 | 4 |
| 都市計画・建築規制における性能規定の意義 | 福井 秀夫 | 8 |
| 都市における用途混在と性能規定 | 原野 啓・ 瀬下 博之 | 22 |
| 用途規制の性能規定化に関する試論 | 明石 達生 | 28 |
| UR賃貸住宅における多様なニーズへの対応事例 | 尾崎 修司 | 34 |
| 用途規制の性能規定化における行政法学上の課題と展望 | 釼持 麻衣 | 38 |
| エンジニアリングに相応しい制度 | 佐藤 淳 | 43 |
| 居住者の視点からみた性能規定―用途の混在と性能の規制に対する居住者の意識― | 石川 徹 | 49 |
| 公益社団法人都市住宅学会大会(東京)―第24回学術講演会― | ||
| 益社団法人都市住宅学会大会(東京)―第24回学術講演会―の開催について | 54 | |
| 第24回学術講演会プログラム | 55 | |
| 研究発表論文集(学術委員会の審査に合格した論文) | 62 | |
| 研究発表梗概集 | 118 | |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(16-3) | ||
| 「都心の住宅開発 第3回」 •早期合意形成を可能にした区分所有建物の連携建替 |
川幡 祐子 | 138 |
| 地域短信(59) | ||
| 市町村との協働まちづくりプロジェクト | 中口 康弘 | 140 |
| 広島駅南口B・Cブロック市街地再開発事業について | 広島市都市整備局都市機能調整部広島駅周辺地区整備担当 | 141 |
| 審査付論文 | ||
| コンパクトシティが都市財政に与える影響 −標準距離による検証− | 沓澤 隆司 | 142 |
| 学会ニュース(中国四国支部) | ||
| 書評 | ||
| 編集後記 | ||
第96号 2017年1月31日発行
| 特集「居住地選択の現在と未来」 | ||
| 単身女性や共働き女性の居住地選択について Shrinking 社会下の都市居住 | 由井 義通 | 4 |
| 保育所需給の空間ミスマッチ−東京23 区の事例− | 河端 瑞貴 | 9 |
| 高齢者の居住地移動とその要因―「人口移動調査」のデータによる分析― | 小島 克久 | 13 |
| 郊外住宅地における豊かな住生活のために提供したい居住地の選択 | 薬袋 奈美子 | 18 |
| 地域別将来人口推計の取り組みと課題 | 鈴木 透 | 23 |
| 人口減少を「住まい方の質」を向上させる好機と捉えるまちづくり政策について | 小松 克枝・ 高橋 英樹 | 27 |
| 自治体間の住民誘致競争がもたらす非効率性 | 安藤 至大 | 36 |
| 人口減少下のインフラ管理とコンパクトシティ化 | 浅見 泰司 | 41 |
| 地理的な「選択と集中」の法的可能性 | 板垣 勝彦 | 45 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(16-4) | ||
| 「都心の住宅開発 第4回」 •鹿児島中央駅近くに建つ「温故知新」の現代長屋:ナガヤタワーの試み |
小山 雄資 | 51 |
| 第24回学術講演会報告 | ||
| 概況報告 | 中川 雅之 | 53 |
| 見学会報告 | 栗原 徹 | 54 |
| 三学会合同シンポジウム「テクノロジーの進化はまちと産業に何をもたらすか?」 | 56 | |
| シンポジウム報告 | ||
| 「高齢者と地域の自律を引き出すサービス付き高齢者向け住宅」 | 70 | |
| 2016 年都市住宅学会賞• 業績賞報告 | ||
| 地域短信(60) | ||
| インスペクションと街づくり | 大北 和則 | 89 |
| 人と地域を見つめて〜文化遺産からはじまるまちづくり〜 | 筒井 伸一 | 90 |
| 都市住宅学会ワークショップ応募要領 | ||
| 都市住宅学会論文・論説および大会発表論文・論説・報告応募要領 | ||
| 学会ニュース(東北支部) | ||
| 編集後記 | ||
第97号
| 特集「鉄道会社と沿線まちづくりの課題と将来」 | ||
| 沿線まちづくりにおける鉄道会社の役割 | 角野 幸博 | 4 |
| 都市経済から見た京阪神圏の鉄道ネットワークのあり方 | 岡本 亮介 | 10 |
| 人口減少時代への鉄道会社のビジネスモデルの模索 | 市川 宏雄 | 15 |
| 人口減少下の鉄道沿線まちづくりにおける行政の役割 | 板垣 勝彦 | 21 |
| 郊外住宅地の暮らしの状況 | 水野 優子 | 28 |
| 夢の戸建て住宅地−現在とこれから:能勢電鉄沿線まちづくり | 岡 絵理子 | 32 |
| 泉北ニュータウン再生に果たす沿線まちづくりの役割 −「コンパクト+ネットワーク」を念頭に− | 高橋 愛典 | 36 |
| 観光路線と郊外路線の二面性を持つ林間田園都市駅に対する一提案 | 伊丹 康二 | 40 |
| 鉄道会社と寄り添うまちづくり 〜駅をつなぐ面的整備とにぎわいに向けた取り組み〜 | 綾野 昌幸 | 44 |
| 生駒市の中心市街地における時宜を得た段階的な都市基盤整備 | 北田 守一 | 50 |
| 次なる世代に向けた鉄道沿線まちづくりの取り組み −東急田園都市における事例− | 太田 雅文 | 55 |
| 相鉄の事業展開(創業100年の過去から現在、そして次の100年へ) | 樋口 修司 | 61 |
| 甲子園地区のまちづくり | 八木 則行 | 67 |
| 京阪グループの不動産戦略(過去から未来へ) | 泉谷 透 | 72 |
| 次世代まちづくりに向けた阪急電鉄・阪急不動産の取り組み | 木内 徹・ 鈴木 裕二 | 77 |
| 西日本鉄道株式会社の都市開発戦略 | 田川 真司 | 82 |
| 鉄道会社の不動産戦略−現状と今後の可能性− | 堀 健一 | 86 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(17-1) | ||
| 「空き家活用プロジェクト 第1回」 •まちにあかりを〜家の記憶を引き継ぐ再生:谷中・上野桜木から〜 |
椎原 晶子 | 90 |
| 第24回学術講演会報告(ワークショップ報告) | ||
| 空き家・民間賃貸住宅の活用と居住支援協議会から考える「今後の住宅政策」 −東日本大震災での借り上げ(みなし仮設)住宅の実態を踏まえて− | 総務企画委員会 | 93 |
| 東日本大震災から熊本地震へ −住まいの支援と『被災地のリレー』− | 関東支部・関西支部合同企画 | 105 |
| 地域短信(61) | ||
| 「きた住まいる」制度について | 北海道建設部住宅局建築指導課建築企画グループ | 124 |
| 埼玉県における認定制度を活用した既存住宅流通促進への取組 | 中藤 栄顕 | 125 |
| 審査付論文 | ||
| 東京オリンピック・パラリンピックの開催決定で住宅地地価は上昇するか? | 香川 涼亮・小倉 利仁・太田 充・牛島 光一 | 126 |
| 行動・思考様式が家賃滞納に与える影響 | 宗 健 | 136 |
| 行政ニュース | ||
| 学会ニュース(関東・関西支部、九州支部) | ||
| 書評 | ||
| 編集後記 | ||
第98号 2017年7月31日発行
| 特集「近年の大震災における仮設住宅の教訓と今後の課題」 | ||
| 応急仮設住宅に関する所感 | 橋本 公博 | 4 |
| 東日本大震災における応急仮設住宅の特徴〜国及び地方公共団体の役割と対策〜 | 大水 敏弘 | 10 |
| 《地方自治体の業務と課題》東日本大震災における宮城県の応急仮設住宅 | 角田 正雄 | 16 |
| プレハブ建築協会における応急仮設住宅供給への取組み | 合田 純一 | 21 |
| 民間賃貸住宅を活用した新たな被災者支援のあり方 | 三好 修 | 28 |
| 仮設住宅等における建築生産システムについて | 川崎 直宏 | 33 |
| 住生活の再建と仮設住宅 | 祐成 保志 | 38 |
| 東日本大震災と熊本地震における仮設住宅から恒久住宅への移転の課題 | 島田 明夫 | 44 |
| 仮設住宅の公的直接供給は好ましい政策だろうか? | 中川 雅之 | 52 |
| 熊本地震を踏まえた応急対策・生活支援策の在り方について | 大島 英司 | 57 |
| 職員派遣経験に基づく愛知県の応急仮設住宅に関する今後の取組 | 金田 高幸 | 62 |
| 高知県の応急仮設住宅供給に係る取り組みと課題 | 高知県土木部住宅課 | 69 |
| 東日本大震災を契機とする巨大自然災害への対応 | 磯部 雅彦 | 74 |
| シンポジウム報告 | ||
| 「資産としてのマンションの課題」 | 79 | |
| 2017年都市住宅学会賞報告 | ||
| 都市住宅プロジェクトへの視点(17-2) | ||
| 「空き家活用プロジェクト 第2回」 ・とよたの山里における空き家対策「空き家にあかりを!プロジェクト」 |
加藤 栄司 | 108 |
| 地域短信(62) | ||
| 大樹寺から岡崎城を望む歴史的眺望(ビスタライン)について | 木下 政樹 | 110 |
| 既存建物を生かし景観に配慮した観光まちづくり | 森 雅彦 | 111 |
| 海外調査研究報告 | ||
| 米国の不動産競売制度−売却手続及び占有者保護の分析− | 久米 良昭、 福井 秀夫、 森岡 拓郎 | 112 |
| 審査付論文 | ||
| 耐震性不足の原始的瑕疵のあるマンションにおける瑕疵担保責任に基づく請求権の行使主体及び区分所有者が交替した際の同請求権の承継のあり方に関する法と経済学的考察 | 富田 裕、 福井 秀夫 | 127 |
| 学会ニュース(関東支部) | ||
| 書評 | ||
| 編集後記 | ||
第99号 2017年10月31日発行
| 特集「都市・住宅分野で求められる人材の育て方・育ち方」 | ||
| 日本企業における人材育成方針の30 年の軌跡 | 梅崎 修 | 4 |
| 求められる職能の変化と産業における違い | 小林 徹 | 9 |
| 大学生におけるキャリア形成の時系列的変化 | 田澤 実 | 14 |
| 日本型就職システムの変遷 | 吉本 隆男 | 17 |
| 建築・住宅・まちづくり行政…行政分野と求められる職能の変化 | 真鍋 純 | 23 |
| 不動産業−不動産学部における専門教育プログラムの展開 | 中城 康彦 | 28 |
| 建築設計者の専門家としての職能への自覚 | 田中 修一 | 33 |
| 建設業−技術こそコミュニケーション(海外で活躍できる若年層人材の育成) | 波多野 義久・長島 謙一 | 39 |
| 企業経営における人材育成の位置づけと育て方 | 小池 彰誉 | 43 |
| 大学における就職活動支援〜名城大学理工学部のケース〜 | 名城大学キャリアセンター | 48 |
| 若者たちのこころに潜む不安の正体〜なぜ彼らは小さくまとまるのか〜 | 中村 昭典 | 54 |
| 公益社団法人都市住宅学会大会(福岡)―第25 回学術講演会― | ||
| 公益社団法人都市住宅学会大会(福岡)―第25 回学術講演会― | 61 | |
| 第25 回学術講演会プログラム | 62 | |
| 研究発表論文集(学術委員会の審査に合格した論文・論説) | 69 | |
| 研究発表梗概集 | 114 | |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(17-3) | ||
| 「空き家活用プロジェクト 第3回」 • 京都市の空き家活用の現場から−市場に流通していない空き家への対策− |
赤崎 盛久 | 150 |
| 地域短信(63) | ||
| 既存住宅市場活性化の潤滑油 空家対策にも活用可能な「住宅ファイル制度」 | 村木 康弘 | 152 |
| 岡山市コミュニティサイクル「ももちゃり」について | 後藤 浩志 | 153 |
| 審査付論文 | ||
| 住環境が子どもの心身と行動に及ぼす影響 ― 21 世紀出生児縦断調査データ分析 ― | 藤澤美恵子 | 154 |
| 学会ニュース(中部支部) | ||
| 2015・2016 年度の研究部会の活動 | 高井 宏之 | 162 |
| 書評 | ||
| 島田明夫著『実践 地域防災力の強化―東日本大震災の教訓と課題―』 | 板垣 勝彦 | 168 |
| 佐藤圭二著『建築とデザイン―住まいと街並のためのデザイン技術―』 | 黒木 正郎 | 169 |
| 編集後記 | ||
第100号 2018年1月31日発行
| 特集「『都市住宅学』100 号のあゆみ」 | ||
| 機関誌『都市住宅学』100 号刊行に寄せて | 高田 光雄 | 5 |
| 座談会「『都市住宅学』100 号のあゆみ」 大村 謙二郎、那珂 正、中川 雅之、八田 達夫、檜谷 美恵子、森保 洋之、板垣 勝彦 | 7 | |
| 第25 回学術講演会WS①「都市住宅学は何を豊かにできるか ― 都市住宅学会の25 年を振り返る」 浅見 泰司、伊藤 明子、井上 俊之、住田 昌二、高田 光雄、福井 秀夫 |
23 | |
| 戦略的「住まい・まちづくり」の作法を考える―自らの「実践活動」の検証を通して― | 藤本 昌也 | 39 |
| 住宅と福祉を巡る都市住宅の変化 | 三浦 研 | 46 |
| 地方自治体における都市計画と住宅・建築政策の連携 ―大震災前後の神戸市でのすまい・まちづくりの取り組みから― |
安田 丑作 | 52 |
| 日本の少子社会における子ども・子育て世帯の現状―住居学の視点から― | 定行まり子 | 59 |
| 住居学−都市住宅学・都市居住における住居学の貢献とこれから | 中島 明子 | 66 |
| 「少子・高齢化問題」と住文化継承の課題 | 山崎古都子 | 72 |
| コントロールからマネジメントへ―立地適正化計画も視野に入れて― | 小林 重敬 | 77 |
| 『都市住宅学』と法学のあゆみ | 板垣 勝彦 | 82 |
| 行政法学と都市住宅学会―『都市住宅学』100 号に寄せて― | 小幡 純子 | 87 |
| 日本における賃貸住宅の契約と品質維持管理サービス等に関する提言… | 岩田規久男 | 90 |
| 『都市住宅学』における経済学のプレゼンス | 大竹 文雄 | 92 |
| 「都市住宅」と「社会福祉」の接近 | 園田眞理子 | 95 |
| 不動産学における都市住宅・居住研究の軌跡と課題 | 中城 康彦 | 103 |
| 韓国の住宅現況と政策の変化 | 朴 庚玉 | 107 |
| 時代は都市住宅学会を求めていた―都市住宅学会と住宅行政の25 年―… | 井上 俊之 | 111 |
| 都市住宅学の今後の課題 ―設立25 年を踏まえて | 北山 啓三 | 116 |
| 都市住宅プロジェクトへの視点(17-4) | ||
| 「空き家活用プロジェクト 第4回」 •地方都市における空き家活用の可能性―山口県下関市新地地区の事例を通して― |
牛島 朗 | 122 |
| 第25回学術講演会報告 | ||
| 概況報告 | 鮫島 和夫 | 124 |
| 見学会報告 | 勝野 幸司 | 125 |
| メインシンポジウム「リノベーションによる住まいとまちの再生―居住の持続性を地域から考える」 梶原 あき、古橋 憲朗、柴田 建、板東 啓二、三島 伸雄、池添 昌幸 | 127 | |
| ワークショップ②「マンションの荒廃と再生を考える」 伊澤英志、大木祐悟、大月敏雄、齊藤広子、 杉本典夫、中川雅之、平松幹朗、福井秀夫 |
143 | |
| ワークショップ③「住宅セーフティネットと地域包括ケア」 大島 敦仁、柴田 桂、牧嶋 誠吾、檜谷美恵子、三浦 研 | 159 | |
| ワークショップ④「『民泊』を考える〜民泊新法の施行と既存ストックの有効活用に向けて〜」 浅見 泰司、安念 潤司、上山 康博、田口 壮一、中川 雅之 | 174 | |
| 2017年都市住宅学会賞・業績賞報告 | ||
| 地域短信(64) | ||
| 『コンパクトシティの形成』〜住んでいるだけで健やかに幸せに暮らせるまち〜 | 武石 明彦 | 189 |
| コンパクトシティ化への金融支援(北九州市での連携) | 春日 克之 | 190 |
| 都市住宅学会ワークショップ応募要領 | ||
| 都市住宅学会論文・論説および大会発表論文・論説・報告応募要領 | ||
| 学会ニュース(関西支部) | ||
| 団地における3公連携研究委員会の活動について | 安枝 英俊 | 200 |
| 書評 | ||
| 薬袋奈美子・室田昌子・加藤仁美著『生活の視点でとく都市計画』 | 樋野 公宏 | 208 |
| スチュアート・ロー著、祐成保志訳『イギリスはいかにして持ち家社会となったか』 | 元木 周二 | 209 |
| 編集後記 | ||